福井県・若狭町

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若狭町:一覧

闇見神社
闇見神社
概要: 創建は不詳、伝承によると日話の嶺の麓の大池に大蛇が住み着き、素盞嗚尊と奇稲田姫神の化身が現れ、見事大蛇を退治しました。神剣で切られた大蛇は美濃と若狭に分かれ飛び散り、若狭の地に闇見神社を勧請したそうです。
諦応寺
諦応寺
概要: 諦応寺は室町時代後期の創建された寺院です。木造薬師如来立像は福井県指定文化財に指定されています。 諦応寺山門は入母屋、鉄板葺、一間一戸、四脚楼門、貴重な事から若狭町指定文化財に指定されています。
熊川宿
熊川宿
概要: 中世は熊川城の城下町として整備された町で、若狭街道(鯖街道)が開削すると改めて宿場町に町割りされました。江戸時代には小浜藩の管理下に入り、藩の御蔵や行政機関が置かれました。現在も良好な町並みが見られます。
 
 
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