茅葺屋根: 八葉寺

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八葉寺
八葉寺(阿弥陀堂
八葉寺
・場 所福島県会津若松市河東町広野
・建築年・室町時代末期:文禄年間(1592〜1596年)
・形 体・木造平屋建、入母屋、茅葺、妻入、桁行3間、梁間3間、禅宗様、素木造。
・文化財国指定重要文化財
・指定日・ 明治37年(1904)2月18日(旧国宝)
・概 要・平安時代後期の康保元年に空也上人によって開かれた寺院で、阿弥陀堂は八葉寺(会津の高野山)の本堂です。戦国時代に芦名氏と伊達氏との兵火により焼失し、その直後に再建されています。
旧五十島家住宅叶津番所(長谷部家住宅)旧五十嵐家住宅松風亭蘿月庵洗心亭楽寿亭南泉寺
龍寳寺慶徳寺龍門寺子安観音堂(大内宿)檜枝岐の舞台大桃の舞台旧外島家住宅専称寺
阿部家住宅(美濃屋:大内宿)佐藤家住宅(玉屋:大内宿)恵隆寺(立木観音堂)円満寺(観音堂)
成法寺大福寺勝福寺旧滝沢本陣大内宿:本陣新宮熊野神社(長床)満照寺(黒田不動堂)
円蔵寺(奥之院:弁天堂)八葉寺(阿弥陀堂)
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