静岡県・久能山東照宮

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久能山東照宮:一覧

神饌所
神饌所
概要: 正保4年に建てられたもので、木造平屋建、入母屋、銅瓦葺、平入、桁行5間、梁間3間。神棚に供える供物を調理し格納する施設などで華美な装飾な少ないものの、要所では金を使用し銅瓦で屋根を葺くなどしています。
久能山城
久能山城
概要: 久能山城は、南北朝時代に入江駿河守が久能寺を砦として利用した記録が残されています。永禄11年、武田信玄が今川氏領に侵攻した際に利用しています。久能山東照宮が造営されると城門が神門の一つとなっています。
 
 
 
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