茅葺屋根: 桜町陣屋

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桜町陣屋
桜町陣屋(城郭建築
桜町陣屋
・場 所栃木県真岡市物井
・建築年・江戸時代後期:文政6年(1823)
・形 体・木造平屋建、寄棟、茅葺、平入、桁行18.86m、梁間7.54m。
・文化財・国指定史跡
・指定日・昭和7年(1932)3月25日
・概 要・桜町領は小田原藩の飛領で、元禄12年(1699)に初めて陣屋が構えられました。江戸時代後期には領内が荒廃した為、再建を託された二宮尊徳が赴任しました。
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